鎌ヶ谷市の飲食店さんの空き巣被害によるガラス修理のご依頼です。

開店前にガラス修理を間に合わせることが約束で請けました。

前日の閉店後に被害に遭われたそうで、釣銭の硬貨などが盗まれたそうです。

それもレジからではなく(レジは空っぽ)店内に隠していたそうなのですが、「まさかあの場所を特定されるとは(店主様談)」とのことでした。

今回の割れたガラスをみて一目瞭然。

割り方がとってもうまいです。

鎌ヶ谷市空き巣被害現場

つまり常習犯の可能性が高いのではないでしょうか。

鎌ヶ谷市のガラス屋視点だとやはり割り方が慣れているとか不慣れとかなんとなくわかります。

慣れている=侵入までの時間が早い

不慣れ=時間をかけすぎて諦めることも

常習犯=空き巣のプロです。

心理戦になるのでしょうか?それとも経験則なのでしょうか?

以前も別の鎌ヶ谷市の被害現場で「なんでこんなところから盗んでいくのか」というようなことがありました。

つまり空き巣常習犯の目は、想像以上ということになると思います。

今回も「硬貨の釣銭は重いから毎日持ち帰るのは大変」ということからでした。

備えあれば憂いなし!

貴重品は必ず持ち帰りましょう。

鎌ヶ谷市の店舗さんへの防犯対策は、窓の防犯で考えるとガラスは「防犯ガラス」への交換と既存窓に貼る「防犯フィルムシート」などがおススメです。

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