台東区の飲食店店長様よりブースバーのガラス修理依頼です。

飲酒したお客様同士がけんかとなり、そのはずみで割れてしまったそうです。

台東区の飲食店ガラス割れ

割れた原因

お酒が入ると、どうしても気が大きくなったりちょっとしたことに腹が立つこともあります。

その日は台東区の警察官も来てなんとかその場を静めたらしいのですが、割れたまま営業することができず店は早じまいしたそうです。

接客業なので、ガラスが割れたままだと危ないですし見た目もよくありません。

修理内容

台東区のお店の店長から「割れてもガラス片が飛び散らないようにしてほしい」とご相談をうけました。

安全のためガラス修理後に透明飛散防止フィルムを貼付いたしました。フィルムシートを貼ることで、万一割れたとしても飛散りを防止できるのでケガを負うリスクも軽減できます。

あとがき

ガラスはチョットしたはずみで割れてしまうもの。

割れた時にケガがなければ良いですが、稀に大けがをしてしまう方もいます。

ガラスが割れるとナイフのような凶器になるので、十分に注意が必要です。

台東区にある他の店舗では、その他の方法として、安全ガラス(強化ガラスや合わせガラス)を使用したこともあります。

Q:割れたガラスは自分で撤去したほうが良いですか?
A:スタッフが撤去しますので無理をしないでください。

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